下水道施策と瀬戸内海の生態系について

建設常任委員会の閉会中の調査案件で兵庫県の下水道について質疑しました。
下水道は、浸水を防ぐ一方で健全な水環境の創造する役割をもっています。県下では武庫川流域下水道など4流域6処理地区で流域下水道事業を、兵庫県東・西の両地区で流域下水汚泥処理事業を推進。栄養塩の管理運転の成果についてと大阪湾流域下水道総合計画について一昨年、瀬戸内海再生法が改正をうけてCOD基準を見直すべきではないかという質問をしました。
詳しくは下記の「兵庫県議会ホームページの動画配信:建設常任委員会」でアクセスできます。

↓↓↓

兵庫県議会のページ
http://www.hyogokengikai.jp/broadcast/rokuga2018i.html
プロフィール

ヒロユキカダ

Author:ヒロユキカダ
神戸市長田区選出の兵庫県議会議員。
党派:自民党
平成15年初当選。現在4期目。
神戸新聞マーケティングセンター記者当事、阪神淡路大震災の被災現場を取材したことがきっかけで政治家を志す。「熱血県政」をモットーに、常に現場主義で行動、政策提言している。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR